りおららが炎上!インスタで舌打ちと暴言が酷い?過去の炎上も紹介!

お笑い芸人が本業で、YouTuberとしても活動しているりおららさん。これまでに何度も炎上していますが、舌打ちして炎上したインスタライブが酷いと噂になりました。お騒がせYouTuber・りおららさんの問題となっているインスタ炎上騒動についてご紹介します。

りおららがインスタで炎上?舌打ちが問題に!

りおららさんがインスタライブで舌打ちするなどして炎上騒動になりました。配信内でHey! Say! JUMPを否定するような発言や、中島裕翔さんのファン(同担)にも舌打ちするなど数々の問題行動があったのです。

りおららのインスタ炎上①Hey! Say! JUMPを否定した?

話題になっているりおららさんの舌打ちインスタ炎上騒動ですが、インスタライブからは炎上した原因と思われる言動がいくつも見つかっています。

まず一つ目は、りおららさんがHey! Say! JUMPを否定するような発言をしていたことです。

りおららさんが推しているHey! Say! JUMPメンバー・中島裕翔さんに関する質問が寄せられた時の回答が、Hey! Say! JUMPを否定しているようにも受け取ることができると問題視されていました。

「中島裕翔さんがいなかった場合、Hey! Say! JUMPを推していませんか?」という質問に対して、りおららさんは「推していません!!」と断言しています。

「中島裕翔がメンバーじゃなかったら、Hey! Say! JUMPは好きじゃありません」「中島裕翔がメンバーにいるからHey! Say! JUMPが好き」「これはほんまに思っていることです」と明言。

凄い剣幕で強く言い切っていたため、Hey! Say! JUMPを否定していると受け取ったファンがいたようでした。

りおららのインスタ炎上②有岡大貴に舌打ち

次に問題視されたのは舌打ちです。今回の舌打ちインスタ炎上騒動でも最も話題になった行為でした。

りおららさんは前述した通り、Hey! Say! JUMPの中島裕翔の大ファンです。その日のインスタライブ中にもHey! Say! JUMP(の中島裕翔)のコンサートDVDを視聴していました。

中島裕翔さんのパートからメンバーである有岡大貴さんに移った時、りおららさんはなんと舌打ちをしてしまったのです。

「おーーい!」の発言のあとに舌打ちし、「気悪いなアリトロ」と発言アリトロではなく有岡と聞こえた人もいたようです。

有岡大貴さんのファンは当然、いい気分はしないでしょう。「酷い」「これはない」という批判の声が続出しました。

その他のメンバーが映ったシーンでも舌打ちしていますが、今回の炎上騒動で最も非難された行為です。

りおららのインスタ炎上③インスタライブ中のお酒・タバコ

りおららさんの今回の舌打ちインスタ炎上騒動は、最初から「態度が酷い」と指摘されていました。開始からすでに泥酔状態に見えたという人もいたほどです。

インスタライブ中にお酒を飲み、タバコも吸っていました。また、「死ね」「まじむかつく」等の暴言を何度も吐いており、態度が酷すぎると炎上してしまったのです。

りおららのインスタ炎上④中島裕翔ファンに舌打ち

りおららさんは中島裕翔さんのファン(同担)にまで舌打ちしていました。「うっとおしい(舌打ち)」「は?黙れって」と発言したことがあるのです。

こちらは中島裕翔さんの顔のみが好きと主張するファンに対するコメントで、「はあ?こっちはお前毎月(載ってる)雑誌の細かなところも毎回見てんのに」「相手せえへん」「お前、うっとおしいなで終わる」と発言。

「好きな食べ物も答えられないとかうっとおしい」とも話しており、りおららさん同様中島裕翔さんのファンから批判が殺到しました。

このほか、中島裕翔さんへの愛はりおららさんが一番だというコメントが送られて「当たり前」「確かな情報」だとも回答しています。

りおららのインスタ炎上➄謎のアドバイス

りおららさんはHey! Say! JUMPのメンバー・八乙女光さんについて謎のアドバイスをしていたことも判明しています。

「八乙女歌っているところ、光が歌ったほうがいいって」と助言。八乙女光さんの名前を別々に発言しているため、当時かなり酔っていたと推測されていました。

酔った上での発言だとしてもメンバーを呼び捨てにしており、八乙女光さんのファンは怒り心頭です。

また、情報垢についても言及しており、「情報垢をやっているやつアホ」「ガキばっか」と発言。こちらもまた、非難されていました。

りおららのインスタが炎上した原因は?YouTuberだから?

りおららさんの数々の暴言と舌打ちインスタライブでの態度には多数のファンが批判炎上騒動に発展しました。

りおららさんは騒いだり泣いたりオーバーリアクションなのですが、それはYouTuberだからこそだとも言われています。

YouTuberとしてリスナーから注目されるように、大なり小なり面白くしようと考えて行動しているとも見られているのです。